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<title>結婚してシマッタ！</title>
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忍者ツールズ

傷だらけの恋愛論結婚論

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<title>7月の鬱</title>
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<description>ようやく仕事が落ち着いたかな..と思ったら、コンピュータが出鱈目な数字を返してき...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ようやく仕事が落ち着いたかな..と思ったら、コンピュータが出鱈目な数字を返してきました。鬱。&lt;br /&gt;
（数字の矛盾に気がついたから良かったが..）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;昨日、今年初めてエアコンを稼動させたら、室外機が回転していませんでした（途中で止まる)。鬱。&lt;br /&gt;
今日夕方に、エアコン修理の件でメーカーから電話があるはずが、すっぽかされました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;旅行先の予報、到着予定日からずっと雨になっています。鬱。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2005-07-04T22:15:17+09:00</dc:date>
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<title>舞台「黒蜥蜴」サントラ</title>
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<description>先日、仕事に無理矢理都合をつけて、舞台「黒蜥蜴」を見てまいりました。そう、美輪明...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;先日、仕事に無理矢理都合をつけて、舞台「黒蜥蜴」を見てまいりました。そう、美輪明宏主演の。&lt;br /&gt;
わたしは演劇好きですが、美輪さんの舞台はもう格別でして、福岡に来るたび欠かさず見に行っています。&lt;br /&gt;
（「毛皮のマリー」は仕事の都合で観にいけなかった...）&lt;br /&gt;
美輪黒蜥蜴を観るのは2回目だったので、前回は聞き逃してしまった、華麗なる台詞の数々にもう陶然としてしまいました。三島由紀夫様、あなたは最高です。&lt;br /&gt;
おまけに今回は妙に細かいくすぐりが多かったような気がするのですが、気のせい？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして余韻に浸りつつ帰路についていると、一緒に舞台を見に行った友人が&lt;br /&gt;
「今度はサントラ作らないの？」&lt;br /&gt;
と聞いてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あなた、私が、同じく美輪明宏主演演出音楽の舞台「双頭の鷲」を見に行った後、「今日聞いた曲全部知っている！」と手元のCDかき集めてサントラ盤を自作したのを覚えていたのね..。&lt;br /&gt;
ちなみに曲目は&lt;br /&gt;
シベリウス：フィンランディア&lt;br /&gt;
ハチャトゥリアン：劇音楽「仮面舞踏会」よりロマンスとワルツ&lt;br /&gt;
シベリウス：交響曲第２番より第４楽章&lt;br /&gt;
だったかな？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でもね、「黒蜥蜴｣の音楽は、聴いたことがあるけれど題名を知らない曲ばかりだったから、残念ながらサントラ作るのは無理だわ。ハチャトゥリアン「仮面舞踏会」しかわからなかったもの。ヴェルディかな？？？と思えるものはあったのですが、、。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というわけで、劇中の曲の題名をご存知の方がいらっしゃれば、教えていただけると嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2005-06-30T22:26:48+09:00</dc:date>
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<title>お江戸にタイムスリップしたい</title>
<link>http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2005/06/post_ad20.html</link>
<description>なんだかblog界隈で、「非モテ」論争が活発なご様子です。 30代兼業子無し主婦...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;なんだかblog界隈で、「非モテ」論争が活発なご様子です。&lt;br /&gt;
30代兼業子無し主婦が何を言っても「お前なんかに俺の気持ちがわかるか！」と言われそうなので、ここではアドバイスとかなしに、思ったことをつらつらと書いてみます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そもそも「男も女も結婚して一人前」..結婚していないヤツは本当の大人にあらずみたいな、えらく失礼な価値観は、ここ100年以内に出来上がったものだと思います。&lt;br /&gt;
#特権階級層支配階級層を除く。&lt;br /&gt;
明治になってから、富国強兵→産めよ増やせよ→結婚しなさい！&lt;br /&gt;
太平洋戦争終結後→1億総中流＆核家族→とりあえず結婚しておけ！&lt;br /&gt;
西欧の思想＆武家のしきたりが日本中を席巻、以来男女の仲がえらく堅苦しいことになったようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://kirie999.exblog.jp/tb/960320&quot;&gt;三行半　&lt;/a&gt;（「４７才の男と５人の女達」より）&lt;br /&gt;
平和謳歌＆文化爛熟という点で、今と共通点がある江戸時代のお江戸（変な表現だ）、しかし花のお江戸の男女比がえらく偏っていた（男65:35女とも言われる）のは有名な話ですね。&lt;br /&gt;
#ちなみに田舎でも、跡取りの長男はともかく、２男３男は婿養子にいかない限り結婚しづらかった→とりあえず仕事はあるだろうと江戸へ向かう→男女比さらに偏る..&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やもめ男さんばかりだったから、逆に「俺は迫害されている」的ルサンチマンはなかったかも知れませんね。（しかし大奥を持つ将軍様に、その妬みやっかみが集中していた可能性が..。）おまけに当時の日本の庶民階級は、性的にかなり自由。&lt;br /&gt;
更に、萌え本（黄表紙）・萌え絵（浮世絵）・萌え芝居など、夢見る庶民のための娯楽もたんとありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;実際に生活するのは大変だったのでしょうが、それはいつの時代でも同じことだし、それなりにいい感じですよね。&lt;br /&gt;
でも、「そんなヌルいものは欲していない！俺が欲しいのは限りない承認だ！ありのままの俺をどこまでも深い愛で包んでくれる理想の女性が必要なんだ！」と仰る向きもありましょうね。&lt;br /&gt;
いや、それはモテるモテない関係なしに、そういう人にリアルでめぐり合うこと自体が大変なことだと思うのですが。一生に１人出会えたらもうそれだけでラッキーな。&lt;br /&gt;
嘲笑なんかではなく「そういう人に出会えることを祈っています。」としか言えません。でも理想を追いかける姿はちょっとかっこいいかも知れない..。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2005-06-29T23:55:56+09:00</dc:date>
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<title>クラシックCD鑑賞</title>
<link>http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2005/06/cd_dd5e.html</link>
<description>30年以上生きていると、色々と面白そうなことに手を出し、お金を出し、結局ものにで...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;30年以上生きていると、色々と面白そうなことに手を出し、お金を出し、結局ものにできなかった「趣味未満のもの」、、マイブームというやつでしょうか？がわんさかあったりします。すべてが無駄になったわけではなく、少しは今の人生に生かされているはずなのでしょうが、コストパフォーマンス的には最悪ですな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中でマイブームに終わることなく、癒しとしては最高のコストパフォーマンスを誇るものが、「クラシックCD鑑賞」です。（最近は通勤中にしか聴けませんが..。）もともと聴き始めたのは高校時代、吹奏楽部に所属していたのがきっかけなんですけどね。当時はCDラジカセなんか持ってなかったから、NHKFMをテープに録音して聴いていました。&lt;br /&gt;
大学生になって、バイト代でCDラジカセを買ってから、ぼつぼつとCDを買い集めて、、といっても結局50枚くらいしか集まっていません。好きな曲のCDしか買い集めていないからでしょうね。確かに中には、聴いてみて「何コレ？？？」ってのもあるのですが、ほとんどが何年聴いても何度聴いてもいいものなので、実に割安な趣味なのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみにわたしが一番好きなのはチャイコフスキーの交響曲第5番。これだけでCD5種類あるんじゃないでしょうか？（ほとんどを実家に置いているのではっきりしないのです。）&lt;br /&gt;
その中でもムラヴィンスキー指揮レニングラード交響楽団のが、ダントツ一番で好きです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな私に友人が「西本智実指揮のDVD買う気ないの？？」と問うてきました。&lt;br /&gt;
曰く「宝塚とクラシックが一度に堪能できるわよ！」と。自分で買うと、リアル追っかけになりそうなので、怖くて買えないのだそうです。そりゃサンクトペテルブルグまで追っかけたら大変だよなぁ、、福岡空港から直行便でてないし（違）。&lt;br /&gt;
さあ、割安な買い物になるか、底なし沼への一里塚となるか..。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>趣味</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2005-06-28T22:58:56+09:00</dc:date>
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<title>男のお金の使い方</title>
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<description>昨日、お金の使い方のことで夫を説教しました。 なんで稼ぐのが間に合わないくらいに...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨日、お金の使い方のことで夫を説教しました。&lt;br /&gt;
なんで稼ぐのが間に合わないくらいにお金をどんどんどんどんどんどん使うのかね、と。&lt;br /&gt;
ギャンブルや女やお酒に使うわけではないのに、、と思って本日キャッシュカードの履歴を確かめてみたら、、、なんやねんこのキャッシングの額！ぼーんと怒髪天状態。&lt;br /&gt;
で、本日2日目の説教と相成りました。&lt;br /&gt;
いや、確かに男の吝嗇はみっともないのはわかります。でもね、通帳の口座残高くらい気にしようよ..人に見えないところはちょっとくらいケチろうよ..最近の生活費、ほとんど私が出しているんだから（涙)。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういやむかーし、とある雑誌に、故芹澤博文九段が読者の投稿に答えるというコーナーがあったのですが、「夫が大酒飲みなんです。どうしたらいいんでしょうか」とのお悩みに、「女にお金を使うよりずっとましです。貴女はお酒に感謝すべきです」という旨の回答をして、子供心にクラクラしたことを思い出します。&lt;br /&gt;
#「小学生の女の子が何読んでるんだ」とか、「なぜそんなネタを未だに覚えているのか」とか突っ込まないように。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2005-06-28T22:13:02+09:00</dc:date>
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<title>すいません久々です。</title>
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<description>10ヶ月近く放置してしまったのですね、、すみません。 投稿するたびココログの不調...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;10ヶ月近く放置してしまったのですね、、すみません。&lt;br /&gt;
投稿するたびココログの不調で、エントリーがどこぞに消えたりしたんで、頭にきてしばらく投稿していなかったのです。&lt;br /&gt;
そしたら、今度は仕事が忙しくなってしまい、文章を考える余裕すらない生活を送っておりました。おかげでストレス太り気味..←年のせいもありましょうが。&lt;br /&gt;
※残念ながらおめでたではありませんでした。とほほ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やっと仕事もひと段落ついてきたので、こちらを書いていこうかと思います。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2005-06-19T08:20:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2004/09/post_1.html">
<title>披露宴をした方が離婚率は低い</title>
<link>http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2004/09/post_1.html</link>
<description>ゆうさんのブログに、結婚サービスのノッツェの広告ページに「結婚披露宴をやった方が...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://yuu.cocolog-nifty.com/ren_ai/2004/09/post_4.html&quot;&gt;ゆうさんのブログ&lt;/a&gt;に、結婚サービスのノッツェの広告ページに「結婚披露宴をやった方が離婚率が低い」と書いてあったことについて色々と述べられていたのを見て、自分たちの披露宴のことを思い出してみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もともとわたしは結婚にも披露宴にもなーーーーんにも憧れておりませんでしたので、結婚することになったときは「披露宴しなくてもいいよね？」と夫に了解をとったのですが、夫の親戚がそれを許してくれなかったので..。まあお互いの親に負担をかけない程度に、我が子の晴れ姿を見せてあげるのも悪くないなと思い、地味に安上がりにをテーマに披露宴を行うことにしました。&lt;br /&gt;
テーマがテーマですので、夫の地元でレストランウエディングでとり行うことに。規模は50人ちょっと。夫の地元ということで、わたしの職場の人間は招待しませんでした。お色直しはなし、三々九度はなしのシンプルウエディング。&lt;br /&gt;
がしかし、司会の方を一人頼んだだけで、あとは会場の予約、招待状と席次表の印刷、引き出物の手配、、、ほとんど二人だけでやりました。もちろんレストラン担当者、司会の方、貸衣装屋さんの助言を仰ぎつつでしたが（その節は本当に皆様お世話になりました、、）。&lt;br /&gt;
で、これらの諸々を、一緒に暮らし始めてからの3ヶ月弱で諸手続きと引越しと新婚旅行と通常のお仕事と同時進行でやっつけたわけです。&lt;strong&gt;もう、喧嘩しまくり。&lt;/strong&gt;一生分の喧嘩をあのときしたんじゃなかろうか、、。司会の方も「今まで喧嘩したことのないカップルでも、この時期になって初めて喧嘩した！ってこと多いんですよ」とおっしゃっていました。実際この時期に別れてしまうカップルも結構いるみたいですね。&lt;strong&gt;そうか！うまくいかないはずの二人はここでリタイヤしてしまうのか！すごいぞ披露宴のシステムは&lt;/strong&gt;（おい）。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当日披露宴は滞りなく行われ、最初は「披露宴なんて馬鹿馬鹿しい」などと言っていたうちの父も、お開きの挨拶のときに言葉が出ないほど感激（笑)。夫の母も喜んでくれていたようで、何よりでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、わたしたちにとっての披露宴とは、&lt;br /&gt;
1.親に「自分たちでここまでできるようになりました」と、文字通り披露できた&lt;br /&gt;
2.披露宴の準備は、一緒に生きていくための第一の通過儀礼になった&lt;br /&gt;
3.とりあえす上記1.2のことは果たしました!と親戚にアピールできた&lt;br /&gt;
だったような気がします。なので小さいながらも披露宴をやって正解でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://girls.www.infoseek.co.jp/love/shimada/column/38.html&quot;&gt;ノッツェのりっちゃん曰く&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;blockquote&gt;さて、これはある結婚情報雑誌の編集をされている人に聞いた話なのですが、結婚したカップルのうち、披露パーティーをした人としていない人では、明らかにしていない人のほうが離婚率は高い、というデーターがあるとのこと。確かに、その訳わかりますねー。あの感動を味わった人は、絶対に固く結ばれるものです&lt;/blockquote&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というのも、ちょっと納得できるのでした。ただわたしは、もうあんなめんどくさいマネ（＝披露宴）二度とやろうとは思わないですけどね。今の夫が相手でも勘弁してほしいです．．。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2004-09-06T22:57:04+09:00</dc:date>
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<title>福岡版スタンド・バイ・ミー（違)</title>
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<description>肝試しで男性の自殺体発見 大学生４人、福岡県で (共同通信) 　４日午前６時ごろ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;肝試しで男性の自殺体発見 大学生４人、福岡県で (共同通信)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;blockquote&gt;４日午前６時ごろ、福岡県二丈町鹿家（しかか）にある廃業したホテルの２階で、肝試しをしていた大学生４人が首をつった男性の遺体を発見、前原署に届けた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　男性は死後５―６時間とみられ、遺書などは見つかっておらず、同署が身元の確認を急いでいる。身長約１７０センチ、年齢は２５―３５歳ぐらいという。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　現場の建物は、海岸近くにあり、以前は「ケープホテル」の名称で営業していたが３０年以上前に廃業していたという。&lt;br /&gt;
[ 2004年9月4日13時26分 ] &lt;/blockquote&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この日の午前10時ごろ、このケープホテルの横を車で通りかかったんですが..鬱。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ニュース</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2004-09-05T20:12:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2004/08/post_7.html">
<title>選択：モテる浮気症夫とモテない誠実夫</title>
<link>http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2004/08/post_7.html</link>
<description>わたしの知人で、愛すべきキャラクターのXくんという既婚男性がいます。 かなりお調...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;わたしの知人で、愛すべきキャラクターのXくんという既婚男性がいます。&lt;br /&gt;
かなりお調子者、かなりのスポーツマン、かなり女好きで、かなりモテてます。&lt;br /&gt;
犬に喩えると「外見ドーベルマン、中身ラブラドール・レドリバー」みたいな感じでしょうか。&lt;br /&gt;
※ここにそのエピソードを紹介したくてしたくてたまらないのですが、あまりにそれが個性的すぎて個人が特定されそうなので自粛します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とにかくXくん、家庭の外でも内でも嘘つきまくりなのです。&lt;br /&gt;
それも「その場を取り繕うだけのもの」なので、すぐにボロが出そうになるらしい。&lt;br /&gt;
だから浮気相手とはちょっとだけ付き合って、ヤバくなると一切の連絡を絶って自然消滅を待つそうです。&lt;br /&gt;
よく今まで地雷踏まなかったね..まあ付き合っていた女の子が「こいつに怒ったってしょーがないわ」と呆れられているのかもしれません。&lt;br /&gt;
しかしこんな綱渡りの生活、絶対奥様はうすうす感ずいているはず。わたしも含む周囲は「それは気がついているけれど、わざと気がつかないふりをしているだけよ。奥様Xくんを本当に愛しているのね。」と逆に関心しています。&lt;br /&gt;
だってXくんの持ってくる愛妻弁当、いつも見た目がきれいで美味しそうなんですもの。奥様もフルタイムで働いていると言うのに、、。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Xくんのような夫を持って、緊張感と向上心のある結婚生活を送るか、うちの誠実かつハムスター（＝モテない)のような夫を持って、安心感はあるがだらけきった結婚生活を送るか、、、。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;って、独身適齢期の女性の方々、世の中の結婚はこんな二つのうちどっちかしか選べないってことはないと思うので（多分)、絶望しないでくださいね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;かなり久しぶりに恋愛と結婚のことについて書いたような気がするなぁ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>恋愛</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2004-08-22T21:49:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2004/08/post_6.html">
<title>摩周湖</title>
<link>http://a-chan.txt-nifty.com/diary/2004/08/post_6.html</link>
<description>午後3時くらいに第3展望台から撮影したものですが、霧もほとんどなく、湖全体を見渡...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://homepage2.nifty.com/a_homepage/diary/200408/masyu.jpg&quot; alt=&quot;摩周湖&quot;&gt;&lt;br /&gt;
午後3時くらいに第3展望台から撮影したものですが、霧もほとんどなく、湖全体を見渡すことが出来ました。&lt;br /&gt;
（しかし晴れたのはこの日だけで、最終日まで雨or曇りという蝦夷梅雨真っ只中の旅でした..とほほ）&lt;br /&gt;
しかし湖が見える展望台に着いた瞬間、湖面を渡る冷たい風が顔をなで、まさに神秘の湖にたどり着いたんだなあという思いを強くしました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>旅行・地域</dc:subject>

<dc:creator>「あ」</dc:creator>
<dc:date>2004-08-22T14:13:24+09:00</dc:date>
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